PDF入稿について

只今PDF形式でご入稿頂いた方に、ポイント5割増しサービス実施中です!!
今こそPDF入稿に切り替えるチャンス!
是非ともご利用くださいませ!!

PDF入稿のススメ

弊社では、低コストで安全、スピードアップと作業効率化を測れるPDF入稿をオススメしております。

PDF入稿のメリット

従来のデータ入稿

数年前まで、従来の印刷用データはepsやaiデータでご入稿いただく事が当たり前でした。
ただ、epsやaiデータですと画像のズレやリンクの不備、データが重くアップロードに時間がかかる等の問題があったため、納期がズレて余計な経費がかかるということが難点でもありました。

PDFのメリット

そこで、こちらではPDFデータのご案内をさせていただきます。
PDFデータでしたら、画像のズレ、リンク不備もなく、容量も軽くなるため作業の効率化が図れます。

PDFへの移行

近年、PDFデータの利便性が認められ、多くのお客様がPDFデータに移行しております。
弊社でもPDFを推奨するようになってからは、大変多くのお客様にお喜びのお声を頂いておりますので、是非一度PDFのご入稿をご検討下さいませ。
PDFだと画像が粗くならないの?と不安になる方もいらっしゃいますが、設定さえ間違えなければ問題ありません。弊社推奨のPDF作成方法をご覧ください。

※WordやExcel等のOffice系アプリケーションから作成されたものは、画像が粗くなったり、色がくすむ事がございますが、これは、PDFに変換することが原因ではなく、元々Office系アプリケーションが商業印刷用に作られたものではないために起こる現象ですので、何卒ご了承くださいませ。

PDF変換方法

注:PDFに変換したとしても、事故は少なくなりますが、出力の保証をしているものではありません。
ご不安な方は、オプションで「校正」をお付け下さいませ。

Word PDF 作成手順

Wordで印刷に準拠したファイル形式である PDF形式の作成手順をご説明いたします。

STEP.1

ファイルの「保存と送信」から「PDF/XPSドキュメントの作成」を選択。
(Word 2007は「名前を付けて保存」から「PDF」を選択。)

STEP.2

PDFまたはXPS形式の発行から、「オプション」を選択してくださいませ。

STEP.3

「PDFのオプション」チェックを入れてOK→「発行」します。

STEP.4

PDFに書き出したファイルを開いて、
ファイル>プロパティ で 正しく変換されているかチェックしてください。

STEP.5

概要タグから
ページサイズが入稿するサイズと合致しているのを確認してください。

STEP.6

セキュリティタグから
セキュリティ方法が「セキュリティなし」に、文章に関する制限の概要がすべて「許可」になっているのを確認してください。

※Acrobat Proまたは、 Professionalでご確認ください。
Adobe Reader、その他の方はご確認いただけませんので、そのままご入稿ください。弊社で確認させていただきます。

*弊社で確認させていただいた際、セキュリティがかかったままのデータはデータ不備のメールをお送りいたします。

STEP.7

フォントタグから
使用しているフォントが「埋め込みサブセット」になっていることを確認してください。
※埋め込みサブセットにならない場合はお手数ですが、他のフォントに置き換えて再度PDF変換してくださいませ。

ご注意

注釈、スタンプ、フォーム、アクションは使用しないでください。(通常、IllustratorでPDF保存する場合は、注釈、フォーム、アクションは含まれません。)
想定と異なる印刷結果になったとしても弊社では保障致しかねます。
データに変更を加える際は必ず元のファイルを変更し再度PDFファイルを生成して下さい。

Excel PDF/XPS 作成手順

Excelで印刷に準拠したファイル形式である PDF/XPS形式の作成手順をご説明いたします。

STEP.1

メニュー「ファイル」から「保存と送信」→「PDF/XPSドキュメントの作成」→「PDF/XPSの作成」を選びます。

STEP.2

PDFまたはXPS形式の発行から、「オプション」を選択してくださいませ。

STEP.3

「PDFのオプション」チェックを入れてOK→「保存」もしくは「発行」を押します。

STEP.4

PDFに書き出したファイルを開いて、
ファイル>プロパティ で 正しく変換されているかチェックしてください。

STEP.5

概要タグから
ページサイズが入稿するサイズと合致しているのを確認してください。

STEP.6

セキュリティタグから
セキュリティ方法が「セキュリティなし」に、文章に関する制限の概要がすべて「許可」になっているのを確認してください。

※Acrobat Proまたは、 Professionalでご確認ください。
Adobe Reader、その他の方はご確認いただけませんので、そのままご入稿ください。弊社で確認させていただきます。

*弊社で確認させていただいた際、セキュリティがかかったままのデータはデータ不備のメールをお送りいたします。

STEP.7

フォントタグから
使用しているフォントが「埋め込みサブセット」になっていることを確認してください。
※埋め込みサブセットにならない場合はお手数ですが、他のフォントに置き換えて再度PDF変換してくださいませ。

ご注意

注釈、スタンプ、フォーム、アクションは使用しないでください。(通常、IllustratorでPDF保存する場合は、注釈、フォーム、アクションは含まれません。)
想定と異なる印刷結果になったとしても弊社では保障致しかねます。
データに変更を加える際は必ず元のファイルを変更し再度PDFファイルを生成して下さい。

PowerPoint PDF/XPS 作成手順

PowerPointで印刷に準拠したファイル形式である PDF/XPS形式の作成手順をご説明いたします。

STEP.1

PDFまたはXPS形式の発行から、「オプション」を押してくださいませ。

STEP.2

「PDFオプション」ISO 19005-1に準拠をチェックして
OK→「発行」します。

STEP.3

PDFに書き出したファイルを開いて、
ファイル>プロパティ で 正しく変換されているかチェックしてください。

STEP.4

概要タグから
ページサイズが入稿するサイズと合致しているのを確認してください。

STEP.5

セキュリティタグから
セキュリティ方法が「セキュリティなし」に、文章に関する制限の概要がすべて「許可」になっているのを確認してください。

※Acrobat Proまたは、 Professionalでご確認ください。
Adobe Reader、その他の方はご確認いただけませんので、そのままご入稿ください。弊社で確認させていただきます。

*弊社で確認させていただいた際、セキュリティがかかったままのデータはデータ不備のメールをお送りいたします。

STEP.6

フォントタグから
使用しているフォントが「埋め込みサブセット」になっていることを確認してください。

※Acrobat Proまたは、 Professionalでご確認ください。
※埋め込みサブセットにならない場合はお手数ですが、他のフォントに置き換えて再度PDF変換してくださいませ。

ご注意

注釈、スタンプ、フォーム、アクションは使用しないでください。(通常、IllustratorでPDF保存する場合は、注釈、フォーム、アクションは含まれません。)
想定と異なる印刷結果になったとしても弊社では保障致しかねます。
データに変更を加える際は必ず元のファイルを変更し再度PDFファイルを生成して下さい。

Publisher PDF/XPS 作成手順

Publisherで印刷に準拠したファイル形式である PDF/XPS形式の作成手順をご説明いたします。

STEP.1

PDFまたはXPS形式の発行から、「変更」を選択してくださいませ。

STEP.2

「発行オプション」印刷業者をチェックしてを選択してOK→「発行」します。

STEP.3

PDFに書き出したファイルを開いて、
ファイル>プロパティ で 正しく変換されているかチェックしてください。

STEP.4

概要タグから
ページサイズが入稿するサイズと合致しているのを確認してください。

STEP.5

セキュリティタグから
セキュリティ方法が「セキュリティなし」に、文章に関する制限の概要がすべて「許可」になっているのを確認してください。

STEP.6

フォントタグから
使用しているフォントが「埋め込みサブセット」になっていることを確認してください。

※Acrobat Proまたは、 Professionalでご確認ください。
※埋め込みサブセットにならない場合はお手数ですが、他のフォントに置き換えて再度PDF変換してくださいませ。

ご注意

注釈、スタンプ、フォーム、アクションは使用しないでください。(通常、IllustratorでPDF保存する場合は、注釈、フォーム、アクションは含まれません。)
想定と異なる印刷結果になったとしても弊社では保障致しかねます。
データに変更を加える際は必ず元のファイルを変更し再度PDFファイルを生成して下さい。

CubePDFという無料交換ソフトを使用した変換方法

Publisherで印刷に準拠したファイル形式である PDF/XPS形式の作成手順をご説明いたします。

CubePDFインストール

こちらのPDF変換ツールをご使用いただければ無料で!今までより安心、簡単にPDFに変換できる事が可能となりました!
今までOfficeデータの変換に悩まされていたお客様は是非ご利用くださいませ!

インストールの方法【公式ホームページへ】

動作環境
対応OS:Windows 7 以降 (32bit/64bit)
Microsoft .NET Framework 3.5以上が必要となります。

CubePDFデータの作り方

【併せて「ご入稿データの作成時のご注意」】ページもご覧くださいませ。

STEP.1

「印刷」から「CubePDF」を選択、プロパティ→詳細設定を選択してくださいませ。
(プロパティがない場合はそのまま詳細設定を選択)


STEP.2

TrueTypeフォントの項目からデバイスフォントと代替
ソフトフォントとしてダウンロードに変え、OKをクリック

STEP.3

一般設定
ファイルタイプ:「PDF」
PDFバージョン:「1.7」
解像度:「300」
出力ファイル:「 _ 」ボタンから保存先を選択してください。

「上書き」で変換すると指定したファイル名でPDFファイルを生成します。
「先頭に結合」の場合、指定したPDFファイルの先頭に追加したPDFファイルを生成 します。
「末尾に結合」の場合、指定したPDFファイルの末尾に追加したPDFファイルを生成します。

「リネーム」の場合、sample(2).pdfのように別のファイル名でPDFファイルを生成します。

STEP.4

文書プロパティ設定
任意で以下の情報を入力できます。
※空白でも問題ありません。

STEP.5

セキュリティ設定
チェックは入れないでください。

STEP.6

詳細設定
ページの向き:自動
オプション:PDFの画像を圧縮するにチェックを入れて下さい。
その他:「起動時にアップデートを確認する」にチェックを入れてください。
ポストプロセス:「開く」を選択してください。

STEP.7

詳細設定
「変換」をクリックしPDFファイルを生成します。

ご注意

「Adobe Acrobat」「Adobe Reader」の注釈やスタンプは印刷には出ませんのでご使用は避けて下さい。
想定と異なる印刷結果になったとしても弊社では保障致しかねます。
データに変更を加える際は必ず元のファイルを変更し再度PDFファイルを生成して下さい。

PDFデータの確認方法

PDF/X-1aデータの作り方

該当するアプリケーションを下記より選んでくださいませ。

東京カラー印刷 Adobe PDF プリセット

弊社ホームページより、PDF設定ファイルをダウンロードしていただき、設定をすることによってPDFの作成が簡単になります。PDF作成前にぜひ弊社「東京カラー印刷 Adobe PDF プリセット」をご活用くださいませ。
PhotoshopでもIllustrator用プリセットを下記の方法でご使用いただけます。

Illustratorの設定ファイルの読み込み方法

「編集」メニューから「Adobe PDF プリセット」を選択します。

「読み込み」ボタンをクリックして、ダウンロードしたPDF設定ファイルを選択してくださいませ。

PDF設定ファイルが読み込まれるとリストに追加されます。
「OK」ボタンをクリックして、設定終了となります。

InDesign の設定ファイルの読み込み方法

メニュー「ファイル」、「PDF 書き出しプリセット」から「定義」を選択します。

「読み込み」ボタンをクリックして、ダウンロードしたPDF設定ファイルを選択します。

PDF設定ファイルが読み込まれるとリストに追加されますので、「OK」ボタンをクリックして、設定終了となります。

Adobe Illustrator CS2~CC PDF X-1a 作成手順

Illustrator CS2~CCで印刷に準拠したファイル形式である PDF X-1a形式の作成手順をご説明いたします。
PDFを簡単に作成できる独自の設定ファイルを用意しております。
東京カラー印刷 Adobe PDF プリセット」をダウンロードして設定していただければ以下の設定は確認するだけOKです。

STEP.1

メニュー「ファイル」から「別名で保存」を選びます。

STEP.2

保存場所、ファイル名を指定して「ファイルの種類」「Adobe PDF(*.PDF)」にして「保存」してくださいませ。

STEP.3

「Adobe PDFを保存」が表示されます。
東京カラー印刷 Adobe PDF プリセット」を設定している場合は、「Adobe PDF プリセット」のプルダウン選択から「tcp_x1-a 2001」を選びます。
「準拠する規格」「PDF/X-1a:2001」を選択し、「互換性のある形式」「Acrobat 4(PDF 1.3)」を選択してくださいませ。

STEP.4

「圧縮」に切り替えます。
設定画面が下図と同じになっているのを確認してくださいませ。
カラー画像のプルダウンは「ダウンサンプル(バイキュービック法)」、それ以外の画像のプルダウン選択は全て「ダウンサンプルしない」を選択してくださいませ。
「カラー画像」の「圧縮」は「自動(JPEG)」を選択し「画質」は「最高」を選択してくださいませ。
「グレースケール画像」「圧縮」「ZIP」を選択します。
「白黒画像」「圧縮」「CCITT Group 4」のままで問題ありません。

STEP.5

「トンボと裁ち落とし」に切り替えます。
下図と同じ設定になっているのを確認してくださいませ。

STEP.6

「出力」に切り替えます。下図と同じ設定になっていることを確認してくださいませ。
違っていれば以下の設定に調整してくださいませ。
「カラー変換」「出力先の設定に変換(カラー値を保持」、「出力先」「Japan Color 2001 Coated」
次いで『PDF/X』「出力インテントのプロファイル」「Japan Color 2001 Coated」を選んでくださいませ。

STEP.7

「詳細設定」に切り替えます。
下図と同じになっていることを確認してくださいませ。
※オーバープリントは使用しないでください。

STEP.8

「セキュリティ」に切り替え、セキュリティが何も設定されていない事を確認します。
全ての設定と確認が終了したら「PDFを保存」ボタンを押すとPDFが作成されます。

Adobe InDesign CS2~CC PDF X-1a 作成手順

Adobe InDesign CS2~CCのPDF作成手順のご説明をいたします。 PDF X-1a形式は印刷に準拠した形式ですので、印刷に関わる殆どのトラブルが解消されます。
PDF X-1aを簡単に作成できる独自設定ファイル「東京カラー印刷 Adobe PDF プリセット」も用意しております。
東京カラー印刷 Adobe PDF プリセット」を設定していただければ、STEP6、7の特色を使用している場合の設定「インキ管理」をその都度設定していただくだけで、その他の設定は確認するだけで良くなります。是非ご活用くださいませ。

STEP.1

メニュー「ファイル」から「データ書き出し」を選択します。

STEP.2

保存場所、ファイル名を指定して「ファイルの種類」「Adobe PDF(*.PDF)」にして「保存」してくださいませ。

STEP.3

「PDF を書き出し」のウインドウが表示されます。
東京カラー印刷 Adobe PDF プリセット」を設定している場合は、「Adobe PDF プリセット」のプルダウン選択から「tcp_x1-a 2001」を選択してくださいませ。
「Adobe PDF を書き出し」が表示されますので、「標準」「PDF/X-1a:2001」を選択してくださいませ。
「互換性」「Acrobat 4(PDF 1.3)」を選択します。
「オプション」全てのチェックを外してくださいませ。

STEP.4

「圧縮」に切り替えます。
設定画面が下図と同じになっているのを確認してくださいませ。
カラー画像のプルダウンは「ダウンサンプル(バイキュービック法)」、それ以外の画像のプルダウン選択は全て「ダウンサンプルしない」を選択してくださいませ。
「カラー画像」の「圧縮」は「自動(JPEG)」を選択し「画質」は「最高」を選択してくださいませ。
「グレースケール画像」「圧縮」「ZIP」を選択します。
「白黒画像」「圧縮」「CCITT Group 4」のままで問題ありません。

STEP.5

「トンボと裁ち落とし」に切り替えます。
下図と同じ設定になっているのを確認してくださいませ。

STEP.6

「色分解」に切り替えます。
特色を使用している場合は「インキ管理」をクリックします。
※特色が使用されていない場合は選択できません。

STEP.7

「すべての特色をプロセスカラーへ」にチェックを入れて「OK」ボタンを押します。

STEP.8

「詳細」に切り替えて下図と同じになっているのを確認します。違っていれば、「プリセット」のプルダウン設定を「高解像度」にしてくださいませ。

STEP.9

「セキュリティ」に切り替えて何も設定されていない事を確認してくださいませ。
あとは「書き出し」ボタンを押すとPDF が作成されます。

Adobe Photoshop CS3~CC PDF X-1a 作成手順

Adobe Photoshop CS2~CCのPDF作成手順のご説明をいたします。
PDF X-1a形式は印刷に準拠した形式ですので、印刷に関わる殆どのトラブルが解消されます。

STEP.1

「ファイル」→「別名で保存」

STEP.2

保存場所、ファイル名を指定し「フォーマット」→「Photoshop PDF」に。

STEP.3

「Adobe PDF プリセット」→[PDF/X-1a:2001]に。

STEP.4

「圧縮」項目
「オプション」の
「ダウンサンプル」→「480」
「次の解像度を超える場合」→「600」に設定。

STEP.5

「出力」項目
「カラー変換」→「出力先の設定に変換」
「出力先」→「japan Color 2001 Coated」に設定、「PDFを保存」。

PDFデータ確認方法

PDFデータでも不備はございますので、下記項目をご確認の上ご入稿くださいませ。

PDFデータの確認方法

1.PDF「ファイル」から

メニュー:ファイル>プロパティを開いてください。

2.概要タグから

ページサイズが入稿するサイズと合致しているのを確認してください。
注1:トンボ付きPDFは、トンボ込みのサイズ表記になりますので、元データにてサイズのご確認を行って下さい。
注2:塗り足し付きのデータは、塗り足し込みのサイズ表記になります。

3.セキュリティタグから

セキュリティ方法が「セキュリティなし」に、文章に関する制限の概要がすべて「許可」になっているのを確認してください。
Acrobat Pro DCまたは、Acrobat DCでご確認ください。
※弊社で確認させていただいた際、セキュリティがかかった ままの場合は、データ不備のメールをお送りいたします。

同じPDFをAdobe Readerで確認すると右のように表示されます。
「文書アセンブリ」と「ページの抽出」が「許可しない」となっていますが問題ありません。
これは、Acrobat Pro DCまたは、 Acrobat DCでは「許可」になりますが、
Adobe Reader、もしくはAdobe Reader DCでは「許可しない」となる仕様ですので印刷には進行できます。

4.フォントタグから

使用しているフォントが「埋め込みサブセット」になっていることを確認してください。
※埋め込みサブセットにならない場合はお手数ですが、他のフォントに置き換えて再度PDF変換してくださいませ。

5.埋め込みに関してのご注意

埋め込みサブセットになっていたとしてもエンコーディングが「ビルトイン」の場合、意図しない印刷結果になる恐れがございますのでご注意下さい。
弊社では免責とさせていただいております。

6.注釈、スタンプ、フォーム等のご注意

注釈、スタンプ、フォーム、アクション、3D機能を持ったオブジェクトは使用しないでください。
(通常、IllustratorでPDF保存する場合は、注釈、フォーム、アクションは含まれません。)
※弊社で気付いた場合は「データ不備」としてメールでお知らせさせて頂きますが(その場合納期はずれます)、弊社でも気付けず進行した場合、思わぬ印刷結果になります。その際は弊社免責とさせていただきますのでお気を付けください。

PDFデータの注意点